みえ国際ウィーク2019 県内3校にてSDGs若者研修を三重県と共催 - 2019年05月27日
三重県では2017年以降、伊勢志摩サミットが開催された5月26日―27日前後の2週間を「みえ国際ウィーク」と定め、国際的な取組みを実施しています。

今年、三重県は当センターと共催して、5月27日、6月5日に三重県内の県立高校三校(名張青峰高校、川越高校、四日市工業高校ものづくり創造専攻科)で、「SDGs(持続可能な開発目標)研修」を実施しました。研修には3校合わせて100名が参加しました。講義やカードゲームを通じて、SDGsの意義や基本的な知識を学ぶことで「自分ごと」としてとらえ、世界に目を向けるきっかけとなりました。

研修の様子は 名張青峰高校HPにも掲載されました。

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